【はみだし者たちの頭の中vol.5】アロマテラピーを通じて寄り添いたい、そしてアロマを伝える人になってほしい。アロマ・トレーナー/セラピスト 茂野佳子さん編!

[aside type=”lime”]シリーズ【INTERVIEW~はみだし者たちの頭の中~】は、私、川崎文也が、自分の腕一つで健康に貢献する仕事を選んだ人たちにインタビューをしていく企画です。
『はみだし者』とは、その道の専門家であり、道を極めようとする姿は、世間一般的にみれば普通のレールからはみだしてしまったプロフェッショナルな人たちです。『はみだし者』の頭の中にある価値観や考え方など、普段は聞くことの出来ないプロたち想いをお届けします。[/aside]

目次

【INTERVIEW~はみだし者たちの頭の中~】第5弾!

第5弾はアロマ・トレーナー/アロマ・セラピストの茂野佳子さんに

  • アロマ・トレーナー/アロマ・セラピストとしての活動はどのようにしているの?
  • 今の仕事をすることになったきっかけは?
  • 今後の目標や挑戦したいことは?

などをインタビューさせていただきました。

 

登場人物

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茂野佳子(しげのよしこ)
アロマ・クレイテラピーサロン&スクール L’ame naturelles. 主宰
アロマ・トレーナー/アロマ・セラピスト

[資格]
ナード・アロマテラピー協会認定アロマ・トレーナー
ナード・アロマテラピー協会認定アロマ・セラピスト
アロマフランス認定クレイテラピスト
日本園芸協会認定ハーブコーディネーター
センセーション・トリコロール・カラーセラピストティーチャー
ロイヤルセラピスト協会認定ベビーマッサージ初級セラピスト

 

川﨑文也(かわさきふみや)
パーソナルトレーナー/本編のインタビュアー

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茂野さんのお店 L’ame naturelles.(ラームナテュレル)でインタビューさせていただきました。

「ほんとに風邪をひかないじゃん!」アロマとの出会い

では、いろいろお話を伺いたいと思います。よろしくお願いします。


よろしくお願いします。

今されているお仕事の内容ですが、どんなことを中心に活動をしているのか教えてください。

今しているのは、アロマテラピーのスクールがメインで、2年ぐらい前からアロマトリートメントもおこなっています。

アロマトリートメントというと、アロマオイルを体に塗ったりクレイを使ったりとかですか?

メインはアロマで、クレイも去年ぐらいから少し取り入れています。
それ以前の8年間はずっとスクールです。

最初がスクールなんですね。てっきりアロマトリートメントがお店の始まりなのかと勝手に思っていました。

スクールメインですね。ずっと「私が人を触るのは無理でしょう」と思っていたから(笑)
もともと会社の人事部門の人間なんですよ。だからしゃべる方が得意。
「アロマを使って教えるほう専門で」って思ってやってました。そんな経験があって「人に触れるのは無理でしょう」からスタートしたので(笑)

お店だとかスクールオープンの最初のきっかけは?

最初は、子どもが小学校1年生を機には家にいる親になろうと思って。そこからは何か起業しようと思っていたんですよ。子どもを鍵っ子にする気はなくて。

保育園までは夏休みも預かってくれるけど、小学校になるとちょっと難しくなるでしょ。放課後児童クラブだったりとか、鍵っ子になったりとか。そこは全然考えてなくて、「そこを期に何か資格を取ろう」「何か自分で仕事を始めよう」っていうのをずっと考えてて。

 

資格をなんか欲しいと思ってて「お料理の先生になるかな?」「何があるかな?」って思っている時に、アロマテラピーを知って、「なんじゃこれ」って思ってお店に行ったんです。そこの先生に相談したのがきっかけだと思います。

その先生に教えていただいたアロマを使ったら「ほんとに風邪をひかないじゃん!」っていうふうになったところから、「おおこれは!」になって。しっかり勉強もして、資格も取って、子どもが小学校に上がるまでにスクールを始めた流れです。

「風邪をひかない」っていうのは具体的にどういうことなんですか?

子どもを1歳から保育園に預けて、そうするとすぐに風邪を貰って来るわけですよ。下手をしたときは週に3回ぐらいは病院に行っていて。で、当たり前のように薬を飲ませる自分にだんだん疑問を持っている時にアロマテラピーに出会ったわけですよ。

 

『ティートゥリー』っていう精油を一滴ティッシュに垂らして保育園に着ていく服の内ポケットに入れておくだけで「免疫を上げいくことに期待ができる!」っていう植物なんですよ。
だから10月ぐらいからティッシュに一滴たらして毎日ポッケに入れていく。ハーブウォーターがあるんですけど、帰ってきてから手洗いうがいの後に『ティートゥリーウォーター』をやっておくと風邪がひどくならないっていう。
アロマテラピーの精油なんですけど、ちょっとお薬のように使うんですよ。結局、薬って薬草でつくられているから植物からとったものが薬と同じような働きをしてくれる。お薬には副作用があったりするけど、アロマテラピーには副作用が重くないっていう良い所があるんです。

 

アロマスクールの開校から店舗オープンまで。

アロマの勉強を本格的に始めて、何年ぐらいでスクールを出来るようになったんですか?

2年半か3年ぐらいだったと思います。

そんなにもですか…。それぐらいは勉強の期間が必要なんですね。

ですね。でもそれもぎゅっと詰めていったから早い方だと思います。

それでも早いんですね…。
資格を取ってから、すぐにスクールを始めたんですか?

春に会社を退職して、半年ぐらい外で修行させてもらったんです。で、1月に家でスクールをオープンしました。リビングで最初始めたんです。アロマって精油さえあればどこでも出来るので。

ご家族の方は、「自宅でアロマのスクールをする」って話をした時にびっくりだとか、「なんでアロマなの?」って話にはなりませんでしたか?

なりますよね(笑)アロマって10年以上前だから、今より認知も低いし、理解もされにくかったですね。それこそ、「子供を保育園に預ける時にティッシュに1滴たらしとくと、風邪ひかないんだよ」って言うと、主人が「大丈夫か?」って(笑)心配されていましたね。「何を始めるんだろう?」って思ったらしいですけど。

最初は週2回、平日のみ10時15時ぐらいで始めたんですよ。家族に支障もないように働きました。表現を変えると「文句は言わせない」っていう感じですかね(笑)

「ちょっとずつ、ちょっとずつ知ってもらった」という感じですかね(笑)
今も特には何もおっしゃらないんですか?

今も何も言わないです。
4年ぐらい前に「店がいる」と、ふと思って。「あまりリビングで引きこもっている場合じゃない」「もうちょっと皆に知ってもらわなきゃ」と思って。それこそ、毎日「お店がいるね」って(笑)
毎日言ってたら「そしたら家を改装すれば?」って言われたんで、改装しました(笑)このお店の場所はもともと駐車場だったんです。

 

マンションの1階とかの店舗を借りるっていうイメージは無くて。やっぱり光が入ってほしいとかって思うからあまり妥協も出来なかったんですよ。そしたらここなら好きに作れると思って。

主人は信用してくれてるのかな?あんまり何も言わないですよ(笑)

 

負けず嫌いから始まったアロマトリートメントの勉強。トリートメントだからできることは?

ここ1・2年でアロマトリートメントを始められたのは何か考えに変化があったりしたんですか?「人を触るなんて」っておっしゃってましたけど。

アロマって救急箱なんですね。だからうちではお薬がなくても、だいたいのことはアロマテラピーで対応してきました。
指を切った時にゼラニウムで止血とか。子どもが足を打ったとか、たんこぶができたとか。季節の変わり目の自律神経の変動に対応したりとか。父さんが、会社でストレスを受けた時とか、子どもたちが、学校で上手くいかなくなった時だったり。それぞれに効果に期待できる香りがあるんですよ。

子育てしている母さんが、薬を飲ますのが当たり前ではなくって、「精油で何とか予防、出来るんですよ」「香りがストレスにも対応してくれるのですよ」ていうことを知ってもらいたくてスクールが好きだったんです。だから「アドバイザーさんを育てる。精油が家庭で使える生徒さんを沢山育てる」っていうのが目標でここまで来てるんです。

それで2、3年前にもう一個、上のランクの資格を取ろうと思って。『スクールを開ける先生を育てる先生』っていうのに挑戦して。その時にスクールに関しての分野だけではなくて、トリートメントに関しての分野の勉強も必要だったんです。

両方の分野を知ってないと、先生の先生はできない?

ずっとスクールしかしてこなかった私が点が取れなかったのが、トリートメントの方の分野だったと知って。「それならトリートメントの事も勉強してやろう」と。ここは負けず嫌いが出たんですけど(笑)
岡山の先生に教えてもらいに行ったんですけど、またその先生が素晴らしかったんです。

その先生はアロマトリートメントの?

アロマトリートメントのトップの先生だったんです。
その先生は、「これだけ良い働きをする精油を人の体に塗ってあげるという事は、その人の細胞に私たちが触れれることであって、そしてその人の神経に寄り添ってあげれたら。私たちが治すのではなくてその人の自然な治癒力を呼び覚ますお手伝いができるのです。」っていう話をしてくれる先生で。
その先生に教えてもらって精油を使って人に触れていたら、「触れるのもいいなー」ってなったんです。

触れると変化が分かりやすいってことですか?

変化が分かりやすいというか、色んなお客さんが来られるんですけど、「子どもが蜂に刺されたから何かないですか」とか、「花粉症でしんどいから何かないですか」とか。この場でなんとかできることもあるんです。
でも、会社に行こうとしたら動悸が出るとか、学校に行こうとすると…とか。ストレスをものすごく抱えている人って、ここで「ストレスに対応するブレンドオイルをつくりましょうね」って言って作るけど、そういうオイルは背中から入れたほうがストレスが緩和できると思うのですよ。背中は吸収もよかったりします。また、人って触れてもらえることでちょっと安心するっていうのがあるので。
この人はここで話をして、作って帰るだけよりも、ちゃんと触れてあげた方が、元気になるんじゃない?って思うことがやっぱりあるんです。
それを知ったので、「アロマトリートメントもいるなー」っていうふうに思っています。

なるほど。直接触れる事でのメリットがあるわけですね。

触れるのはすごいですよね。そこに同時にアロマで嗅覚に働きかけるともっとすごいんですよ。

ほんとそう思います。人のからだを突き詰めていくと最終的には、五感(注:嗅覚、視覚、味覚、聴覚、触覚)とか脳神経の話になってききゃうので。
僕も昔はトレーニング=筋トレと思ってましたけど、勉強していくにつれてそこが表面的なことだと最近思いだしてきて。「結局、身体の構造も機能も神経もトータルでアプローチしないと、また戻ちゃうな」と。これは勉強する幅にきりがないなと悩んでます。

そうですよね、人間の身体って。私たちもそんな神経とかの勉強ばっかりするので。

本棚をみると、解剖だったり、免疫、筋肉に関する本がびっしりですもんね。香りだけではなくて、解剖学的な分野も勉強されるんですね。

そうなんです。そうなってくると、お薬だけでピンポイントで治してもしょうがないんですよ。
例えば、ラベンダー精油は筋肉の痛みにも、頭痛にも、痙攣にも効果が期待できるのですよ。そして胃が痛い時の緩和にも期待できます。でも、それぞれの症状の原因はストレスからきてたりするんですけど、ラベンダー精油には神経バランスを整えてくれるっていう芳香分子も入っている。だから頭痛でお薬を飲むのもいいですけど、やっぱりそれが疲れからきているのか、睡眠不足からきているのか、ストレスからきているのか別々じゃないですか?
その根本を嗅覚からカラダに入れていくことで、沢山入っている芳香分子が、身体のいろんなところに作用していくことに期待できてくるっていう。だからいいんです!
力説するよね。(笑)

お好きなんだなあっていうのが伝わります。(笑)

そうなんです。みんな使ってくれればいいのにって思うんです。

 

実は香りを選ぶことは難しくない。好きな香りでバランスが勝手に整ってくれる。

僕もそうですが、アロマに詳しくない人間からすると「香りが沢山あり過ぎて何が合うのか分からない」っていうのがあるんですが、どう探すのがいいんですか?

香りは簡単なんですよ。たくさんの種類がありますけど、一応嗅覚って本能に伝わっていく、五感の中でも直に本能に届きやすいです。だから本能の「快・不快」と感じたところで、心地よいと思う香りを使えばいいっていう。
単純に好きな香りを使っていけばバランスを勝手に整えてくれるっていう。だから香りを選ぶっていうのはそんなに難しくないんです。

原則としては好きな香りを探していくということですか?

そうです。ここに来た時に5本ぐらい香ってもらうんですけど、バランスが崩れているのか?心配性なのか?まじめな頑張りすぎ屋さんなのか?神経疲労なのか?っていうので、その人に香ってもらって今のその人に必要な香りを探します。

5本から1本を選ぶんですか?

とりあえず、5本からはじめ、10本ぐらい香ってもらって自分が好む香りを3本ぐらい選んで、ブレンドします。普段からストレスがかかる時に匂ってもらったりしていると自然とバランスが整います。で、この香りが「ちょっとおかしいな、前ほどいい香りじゃないな」と思ったら状態が変わっているっていうことなんですよ。そしたら他のアロマを使えばいいっていう。

来られているお客さんで「香りの感じやすさ。感じにくさ」っていうのは、その人によって違うものですか?

はい。ストレスが過度にかかっていたり、食生活が崩れているといると、「ここの精油は全部臭い」か「匂いません」って言われたりします。

そんな方にはオレンジスイートの香りから入ってもらったりするんですよ。そうすると誰でも馴染みのある匂いなので何とかなります。で、このお店も今もちょっと香ってますよね。そうするとだんだんと香りになれるので、嗅覚ってちょっと戻るんですよ。そうすると最初に臭いって言っていた人がだんだん正しい嗅覚になっていったりします。香りがわかるようになったりするんです。

段階を踏みながら慣れていって、変わっていってもらうんですね。

食生活が乱れていた人で、正直に言ってくれた人は「3、4回来るまでは、ものすごく臭かった」って言われました。(笑)

 

これから薬局に負けないぐらいにアロマ屋さんを作っていきたい!

今後のお話もお伺いしたいと思うんですが、やりたいこと、目標など教えていただけますか?

人っていろんな人生でぶつかると思うんですよ。女の人でいえば、『娘』から、結婚して『嫁』になって、『母』になって。
そうやって女の人ってどんどん変わっていくんですよね。その変わるところで人間関係に悩んだり、仕事に悩んだり、出産っていう大きな変化があったり。
で、育てるでしょう。こんどは親の面倒を見るでしょう。アロマテラピーって一生の間にいっぱい使えるんですよ。人間関係に苦しんだ時、出産のとき、赤ちゃんにはこれが良いとか。
認知症予防のアロマテラピーもあったりしますよね。

 

最近は癌の方も増えてきていて、「最後に何かしてあげれることはないですか」とかご相談に来られたりすることもあるんですけど。最後に優しく触る時に何か香りが少しついているとホッと安心したりとか、痛がっている時、さすってあげる時に、そういう時にも香りって少し緩めてくれたり心地よかったりするツールになるので。

 

だから、お薬だけに頼るんじゃなくて「他の選択肢もあるよ」っていう。
いまはアロマテラピーがあったりヨガがあったり、音楽療法があったり。いろんな療法があるけど、ストレスがかかって苦労している人っていっぱいいるから。「そういえば、あの人がアロマテラピーの話をしていたな」っていうところに引っ掛かりたいんです。

アロマテラピーがピッと合う人って多くはないと思うんですよ。私は良いと思ってるから伝えてるんだけど。でもみんながアロマテラピーを選ぶわけでなないと思うんですよ。ヨガを選ぶ人もいるし音楽療法を選ぶ人もいるし、そっちに合う人もいらっしゃると思うけど、「ここにアロマテラピーっていう枠もあるよ」っていうのを私がスクールで頑張っておかないと、みんなに引っ掛からないからっていうのでスクールを頑張ってます。

 

だからほんとうはね、企業の福利厚生とかに入りたい。会社の人の前で喋っておいて、そのうち誰かが「ものすごく困った。旦那さんが[ruby]鬱[rt]うつ[/rt][/ruby]で会社を休み始めた」「そういえばあの時、何かあのおばさんが喋っとったな」っていう人になりたい。
だから企業とかへの想いもあるかな。一応、おっきい企業にいたので。その時、体調を崩されている方も沢山いらっしゃったようなので。

 

そうでしたね。人事部での経験も影響しているんですね。

困った人を見てて何もできない自分でいるよりかは「これがあるよ」「あれがあるよ」って何か出せる。で、その時に「あのおばさん何か言ってたな」と思い出せてもらえたら。

私のやり方が正解かどうかは分からないけど、もしかしたら合う人もいるかもしれないっていう。「旦那さんが頭痛いって言っている」「よし、病院に行こう」ではなくって、他に何かできないかなっていうのに引っ掛かりたい。
だから本当はスクールをもっと大きくして、薬局に負けないぐらいにアロマ屋さんを作っていきたいですね。

 

私は万人受けしないと思うんですよ(笑)私に合う人はここのお店に来るけど、私みたいなしゃべりじゃない、もっと優しいしゃべりの人の所に行きたい人もいるかもしれないし。だからスクールの生徒さんには「みんな頑張って」というふうに伝えてます。いろんなところに、いろんな人がいたら「誰かが何かあった時に、困った時にちょっと聞きに行ける場所を作ってあげてください」って伝えてます。

で、いまトリートメントを始めたら、トリートメントも良いなと思い始めているので、しゃべるのもいいですけど、トリートメントも出来る人を増やしたいっていう。
ストレス貯めてる人はいっぱいいるけど、みんな解決の手段を知らなかったりするんですよね。

そうなんですね。「我慢が美徳」というイメージなんですかね。

我慢もいいけど、旦那さんが会社いけなくなった時、妻は動揺しますよね。やっぱり、行けなくなる前にリビングでちょっとアロマをたいておくとか、ちょっと背中からストレスを緩和するものを塗ってあげるとかね。なにか出来ることがあると思うんですよね。

お薬に頼る前に、なんか出来ることはないかなと思ってもらえると嬉しんですよね。アロマテラピーは長いスパンなんですよ。子どもからお年寄りまで。人生でずっと使えるんですよ。

 

以前お客様が、「家にいても外に出るのも嫌だ。何もしたくない」って思っている時に私のブログを読んで「会いに行こうと思いました」って言ってもらったことがあって。そんな人の助けになれたらとても嬉しい。
だから「弱っている方には弱っている部分に寄り添いたいと思うし、元気な方には、薬局みたいにいっぱいアロマを知って、そして伝える人になってほしい」って思う。だって本当、困っている人は山ほどいらっしゃると思うんです。

だから私も頑張って、もっとアロマテラピーの事を知ってもらわないとね。

茂野さん、ありがとうございました。

はい、ありがとうございました。

 

茂野さんのお店 L’ame naturelles.(ラームナテュレル)は福山市春日町です。

〔営業時間〕
10:00 ~ 18:30(※木曜日は10:00~14:00、土日祝は変動有)
商品の買い物は営業時間内ならいつでも可能。

〔定休日〕
第1・3水曜日(不定休)

〔サロン予約〕
電話もしくはメールにて予約(前日の12時までに予約)。※女性限定の完全予約制。

ホームページ

(ラームナテュレルHP | http://lame-naturelles.wixsite.com/index)

 

ブログ

茂野佳子さんをもっと知りたい人はブログもご覧ください。

ブログ |  https://ameblo.jp/lame-naturelles/

 

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